山親父の気まぐれトレッキング

山親父の気まぐれトレッキング

気まぐれな山行の備忘録

北八ヶ岳 冬のにゅう 高見石小屋テント泊 2026/2/14~15

【一日目】
茅野駅09:40 -バス¥2000- 10:30~10:45奥蓼科温泉渋の湯

- 11:45~12:05賽ノ河原地蔵 - 12:45~14:15高見石小屋

- 14:30~14:55白駒の池 - 15:30高見石小屋(テント泊¥600)

【二日目】
高見石小屋07:35 - 08:40中山展望台 - 08:50中山 - 09:00~09:10にゅう分岐
 - 09:50~09:55にゅう - 10:55にゅう分岐 - 11:10中山峠

- 11:15~11:30黒百合ヒュッテ  - 11:50唐沢鉱泉分岐

- 12:35~13:20渋の湯 -タクシ-(4人相乗り¥2250x4) - 13:50茅野駅

 

先々週の南八ヶ岳に引き続き、北八ヶ岳に行ってみました

朝一で自宅を出発し、のんびり特急は使わず茅野駅に9時チョイ前に到着

バスは9:40発の奥蓼科渋の湯線 (¥2000)

50分ほどバスに揺られ渋の湯御殿前に到着です

登山届を投函して歩き始めます

今日は高見石を目指します

道中の凍結は無いものの、この時期にしては若干、雪少なめな感じです

一時間ほど歩いて見晴らしの良い賽の河原まで来ました

景色を堪能しつつカロリー補給をしてキャンプ地を目指します

再度、樹林帯に突入すると高見石小屋はもうすぐです

賽の河原地蔵から歩くこと約40分で高見石小屋に到着できました

小屋でスコップを借り、テント地を均してさっそくテント設営します

テント設営後はとりあえず、揚げパン(¥500/セット)とビール(¥550)と

販売を聞いて思わず買ってしまった水(¥200/l)

午後2時

まだまだ日が暮れるまで時間があるので白駒の池まで下ることにします

白駒の池はしっかりと凍っていますが、ツボ足での散策は少し大変でした

しばらくBOOっと午後を過ごしたためか、

高見石まで戻る登り返しの道のりは辛く感じ、やっとの思いでテントに到着

夕飯は尾西の白米にボンゴレのパスタソースかけご飯、
それと、前回覚えたちょびっと熱燗をすすり朝までぐっすりでした

就寝     Zzzz…

【二日目】

本日のご来光は6時36分とのことなので、10分ほど前に高台にスタンバイ

富士見パノラマの明かりが見えました

いよいよ夜明けです

 

テント場にも朝が来ました

餅で朝食を済ませ、早々にテント撤収

今日はにゅうに寄り道をして下山の予定です

7時半、中山目指して出発 ( `ー´)ノ

ダラダラとした登りが続きます

視界が開けたあたりから展望台までの踏み跡が極端に少なくなっていました

展望台からは、まさしく八ヶ岳ブルーの展望!

うっかりすると通り過ぎてしまいそうな中山山頂の三角点を確認し

分岐をにゅう方面に寄り道します

にゅうまでの道のりはしっかりとトレースがあり、ここもチェンスパで歩けました

白駒の池分岐に荷物をデポして山頂に上がります

はい!にゅう … 確か40年ぶり

ここからの東天狗は荒々しく、西天狗の穏やかさがはっきり見えます

荷物を回収し、

分岐までの1時間の道のりが永遠の作業に感じられるほどバテましたわ(笑)

黒百合ヒュッテはかなりの賑わいです

名残惜しいですが下山です

12時半過ぎに渋の湯御殿に戻り、

15時発のバスまで時間があるので渋の湯でもと支度をしているところに
タクシーの相乗りを誘っていただき、思いのほか早く茅野駅に到着できました
感謝感謝

今回は凍結箇所はなく終始チェンスパで廻れました
へばせば。


【おまけ】
2時間早く帰れたはずなのに、

あずさを降りた八王子で事故の影響で1時間半も足止めでした(´;ω;`)

雪の編笠山 青年小屋テント泊 2026/01/31~02/01

【一日目】

富士見高原駐車場8:15 - 9:00盃流し - 9:40~9:50石小屋 - 12:15シャクナゲ公園
 - 14:10~14:20編笠山 - 14:50青年小屋 

 

暮れからの風邪も漸く抜けたので、

2026年の活動開始は青年小屋での雪キャンプとしました。

今日はゆっくりと家を出発し、8時過ぎに富士見高原スキー場先の登山者用駐車場に到着。

朝から良い天気となり、駐車場の向こう側には真っ白な南アルプスも望めます。

身支度を整え、登山届を投函してゆっくりと出発。

盃流しを過ぎたあたりの木々の隙間から、目指す編笠山が遠くに感じて少々不安。

岩小屋辺りは、日当たりが良くポカポカなので、

最近は定番となったメロンパン休憩します。

メロンパンはペタンコにして食べるのがお気に入りです。

途中、枯れた沢を渡ってからは落ち葉交じりの雪道が続きます。

樹林帯を抜けるまであと少しなのですが…

樹林帯を抜け、最後の岩場の登りは数歩進んでは息を整える事の連続です。
体力落ちました orz…   でも、景色は最高です。

手前の美ヶ原高原の先には存在感のある北アルプス

左側には御嶽山

更に左側には中央アルプスが望めます。

景色を眺めつつ、疲れをごまかしつつ、編笠山に到着。

山頂は想定通り強風にさらされていました。

いつもの眺めですが、何度見ても飽きません。

かなり時間オーバーしているので、早々に青年小屋に向けて下ります。

権現岳と権現小屋

予定時間を2時間以上もオーバーして、ひっそりと雪に囲まれた青年小屋に到着。

貸し切り状態のテント場。

今日はのろし場辺りまで偵察を予定していましたが、テント設営時で3時半を過ぎ、

時間切れのため、テント場でゆっくりすることにします。

就寝     Zzzz…

【二日目】

青年小屋9:00 - 10:10~10:20編笠山 - 12:20石小屋 - 12:55盃流し
 - 富士見高原駐車場13:30

朝7時

疲れのせいか風音のせいか、夜中に何度も目が覚めては寝ての繰り返しで

ばっちり目覚める頃には、すっかり明るくなっていました。

テント内の気温は-10℃、外は-14℃

なかなか寝袋から出る勇気が出ない…

今日は西岳を経由で戻ろうかと思っていましたが、朝の天気がパッとしないので

編笠山を上り返して戻ることにします。

バリバリに凍った外張りを撤収し、9時に出発。

山頂手前でやっと青空が見えてきました。

山頂まで1時間かかりました。

山頂は相変わらず強風ですが、すっかり青空が広がっています。

 

暮れから風邪をひいていたせいか、今回の参考は久しぶりにバテバテで、

体力不足を痛感。

この時期ならではの誰もいないテント場でゆっくりと過ごせました。

しかしまだまだ、がんばらねば💪

へばせば。

 

【おまけ】

岩小屋辺りで鹿の親子に遭遇

熱海観光 2026/01/25

朝9:00 

アットパーク熱海サンビーチ第2駐車場(1日最大¥1200)

この時期の海沿いにある駐車場は直ぐに駐車できました。

先ずは、糸川沿いで早咲きのあたみ桜を見がてら、來宮神社を目指します。

駐車場から約20で、パワースポットでも有名な來宮神社に到着

 

樹齢二千二百年の大楠を一周したので寿命が一年延びました。

パワースポットの次は”う・な・ぎ”

熱海の商店街から出たところの熱海プリンの斜め前、

2年ぶりに、創業昭和22年うな重で遅い朝食(11時なので昼食)

食事も済ませ、次に向かったのは熱海駅から山側に上ったMOA美術館

駅でチケットを購入(¥1800)し歩いて30分弱の登り坂

美術館の敷地内にある梅園

円形ホールの万華鏡

能楽堂

最後は見晴らしの良いカフェで一息

へばせば。

滝沢園キャンプ場で楽しむ、星空の下の徒歩キャンプ 2025/11/22-23

駅から歩いてアクセスできる滝沢園キャンプ場。入り口は、大倉バス停から塔ノ岳登山口向かって約5分のところにあるキャンプ場裏口から入場。

いつもは始発のバスで塔ノ岳に向かうが、今日は午後1時のチェックインに合わせ、

のんびりと訪れました。

木々に囲まれた坂道を下り、足元には落ち葉が厚く敷き詰められていて、少し薄暗い雰囲気に包まれています。

その先に見えてくるのが滝沢園キャンプ場の入り口。

早速、川向こうの正面玄関側にわたり受付を済ませます。

大人一人¥1200、施設利用料¥300、薪(針葉樹)¥900

合計¥2400

設営場所は、炊事場、トイレに便利な渡橋の近くに決めました。

まだ時間も早いので、キャンプ場内見学に行ってきます。

橋を渡り階段を上るとすぐに炊事場とトイレがありました。

管理棟からは川向こうにフリーサイトも広いが、こちら側のオートキャンプサイト

5~6サイトあり思っていたより広いです。

テントに戻り、カップそばとビールで小腹を満たし、焚火のための薪割り開始!

ちょっと細かくしすぎた感も…

川沿いのサイトなので水音が絶えず響き、普段は味わえない静けさに包まれます。

ここは木々に囲まれているため、日の入りが早いので晩餐の準備を始めます。

先ずは肉肉にく…

そしてホルモン焼き…

お酒も進み、気が付くとすっかり闇の中でした。

見上げると満点の星空。

周りの同志が寝静まるころに星空撮影を行うため早々と寝袋に潜り込んだのですが…

残念ながら、夜中から雲が沸き上がり全く星は見えず朝を迎えました。

仮眠する間際の空が一番星が見えました。orz   (´;ω;`)

ゆっくりといつもの朝コーヒーで過ごし、

大倉9:43発のバスでこの地を後にしました。

いよいよキャンプシーズンの開幕です。

ヽ(^o^)丿

へばせば。

北八ヶ岳 渋の湯~黒百合ヒュッテ 2025/11/2~3

【一日目】
09:40茅野駅 -バス¥2000- 10:30~10:40奥蓼科温泉渋の湯 - 11:20八方台分岐
 - 11:45唐沢鉱泉分岐 - 12:30黒百合平(テント泊¥1500)

【二日目】
黒百合平07:05 - 07:40唐沢鉱泉分岐 - 08:00八方台分岐 - 08:40~09:00渋の湯
 - 09:50~11:05明治温泉入口 -バス¥1900 - 12:00茅野駅

 

秋の澄んだ空気に誘われて、夜景を撮りに行こうと決めた。
カメラとテントを背負い、まだ夜が明けきらない時間に始発電車に乗り込む。
目指すは長野県 茅野駅。標高の高いこの地なら、星空と紅葉が織りなす幻想的な風景に出会えるはず・・・

山頂付近に漂う雲が少し気になる。
それでも、バスの窓から見える八ヶ岳は、秋空を背負って堂々とした姿を見せてくれている。
黄金色に染まった木々の間を縫うように、バスは静かに奥蓼科温泉・渋の湯へと向かう。標高約1800m、秘湯の趣を残す渋の湯は、山の懐に抱かれた静かな一軒宿。

登山届を投函し歩を進める

登山口を一歩踏み出すと、すぐに八ヶ岳ならではの世界が広がる。
足元には、まるで絨毯のように広がる青々とした苔。

木々の間から差し込む木漏れ日が、苔の緑をいっそう鮮やかに照らし出す。

この道を歩くたび、自然の息吹に包まれていくような感覚になる。

白い苔かと思いましたが、後で調べるとウグイスゴケ(地衣類)らしい…

北八ヶ岳にはかなり前から来ているが、初めて見た!

やがて道は傾斜を失い、足取りも軽くなる。
苔むす森を抜け、木々の背丈が少しずつ低くなり、冷たい風が頬を撫で、空気はさらに澄んでいく。
今日のテント地、黒百合ヒュッテはもうすぐそこ。

黒百合ヒュッテに到着。
長い樹林帯を抜けると、視界が一気に開け、山の空気が変わったことに気づく。
朝方の澄んだ青空はすでに姿を消し、空は灰色がかった雲に覆われていた。
時おり吹き抜ける風が、木々の枝を揺らし、テント場の静けさにざわめきをもたらす。

時刻は昼を過ぎたばかり。
空はすっかり雲に覆われ、風は次第に強さを増していた。
フライシートが風に煽られないよう、張り綱をしっかりと固定する。
設営を終え、テントの中に身を沈め、しばし天候の様子を見ることにした。

天気の回復は見込めそうにない。
空は重たく、風は相変わらずテントの外を吹き抜けている。
こんな日は無理に動かず、今日は持ってきたお酒でも飲んで、まったり過ごすことにした。何もせず、ただこの時間を味わう…

夕方になっても、空は重たいまま。
雲は厚く、風は冷たく、回復の兆しは見えない。
ラジオの天気予報によれば、日本海側の寒気団が予想以上に発達したようだ。

早々に寝袋に潜り込んだものの、がっつりとした冬装備ではなかったため、夜の冷え込みがじわじわと足元から忍び寄ってきた。
外は風が唸り、テントのフライが時折バサバサと音を立てる。
何十年ぶりだろうか。
ザックの中に足を突っ込んで寝るなんて、若い頃の冬山を思い出す。
あの頃は寒いのが普通だった。
今は、寒さが静かに身体の芯に染みてくる。

就寝     Zzzz…

 

夜明け前、小屋の窓に明かりが灯るのが見えた。
そっとテントを抜け出して外に出てみると、目の前に広がっていたのは、まるで別世界のような光景だった。辺り一面、真っ白。

すっかり朝になり、テントのベンチレータから外を覗くと、風と雪がさらに強さを増していた。
夜明け前の白銀の世界は、今や本格的な冬の装いへと変わりつつある。

このまま雪が降り続けると、下山時の足元が心配です。
風も強く、視界も徐々に白さを増している。
無理をせず、早々に撤収して帰ることにしました。

八方台との分岐点に差しかかる。
昨日は苔の緑と秋の空が広がっていたこの場所も、今はすっかり様変わりしていた。
辺り一面、真っ白。

渋の湯の登山口まで戻ってきた。
雪の中、ようやくたどり着いたこの場所も、雪に包まれて静まり返っている。
バス停は冷たい風が頬を刺し、じっと待つにはあまりに寒すぎた。
そこで、先の御釈迦池まで歩くことにした。

湯みち街道をひたすら下る。

辰野館を過ぎたあたりから、空に変化が見え始めた。
雲の切れ間から日差しが差し込み、雪に覆われた木々がきらりと輝く。
冷たい風の中にも、どこか春の気配を感じるような、穏やかな光だった。
それでも、天狗岳方面は厚い雲に覆われたままでした。

御釈迦池のバス停(明治温泉入り口)に到着。
渋の湯からの道のりの景色はまるで絵画のようでした。
新雪がふんわりと積もっている木々、紅葉の名残が枝先に残る木々
秋と冬が交差するこの瞬間が、ほんのわずかな季節の狭間ですね。

山は、いつも完璧な景色を見せてくれるわけではない。
晴天を期待しても、雲に覆われることもある。
星空を夢見ても、雪に包まれることもある。
それでも、自然と向き合い、受け入れることが面白い。

 

へばせば。

 

【おまけ】

御釈迦池駐車場は大渋滞

明治温泉のおしどり隠しの滝も見学に…

 

【おまけ de おまけ】

 

  茅野 駅そば 榑木川 (くれきがわ)

    もつ煮そば  ¥600

新涼の蝶々深山(車山高原)散策 2025/10/12

10月も中旬となり、そろそろススキが出揃い始めたという噂を聞き、

秋の風が心地よくなってきた車山高原へハイキングに出かけました。

7:20車山肩 - 8:00~8:50車山山頂 - 9:05車山乗越 - 9:30~10:10蝶々深山

- 10:40車山肩

7月のニッコウキスゲに続き、今年2度目の車山高原。

朝5時半。すでに車山肩側の駐車場は8割程度埋まってます。

車山高原へハイキングに出かけた日、空はすっかり晴れていたものの、昨日までの雨の余韻があちこちに残っていました。
本来なら銀色に輝くはずのススキも、雨に打たれて茶色く湿り、まるで季節の終わりを告げるかのような姿に。風に揺れるたび、しっとりとした穂が静かに音を立て、どこか物悲しい雰囲気を漂わせていました。

早朝のコロボックルヒュッテもひっそりとしています。

とりあえず、霧の晴れない登山道を山頂目指して登ります。

少し歩くうち、霧が徐々に晴れはじめ、ところどころに日の光が差し込んできました。

朝8時、人もまばらな霧の中の山頂に到着。

軽めの朝食をとりながら霧がとれることを待ちます。

白く包まれていた空気が少しずつ動きはじめ、視界へ柔らかな光が差し込んできます。霧が晴れていく瞬間の、あの静かな高揚感は、何度味わっても良いものですね。

景色も開けてきたので蝶々深山に移動します。

登山道を歩き始めると、車山の麓に広がる木々がほんのりと色づきはじめていました。

登山道を進むと、正面に蝶々深山の穏やかな稜線が広がります。
さほどの高低差はないものの、そのなだらかな山容と、周囲の草原との調和が心地よく、最近のお気に入りの眺めです。

雲間から日の光が差し込みはじめ、しっとりと湿っていたススキの穂が、ようやく風になびき始めます。

蝶々深山の山頂に到着。

山頂からの霧が抜け切れていない八島湿原の眺め。

晴れ間の先に広がる、物見岩と山彦谷の風景

今回の蝶々深山の散策は、まさに季節の変わり目を感じるひとときでした。
高原の空気はひんやりと澄み、木々は少しずつ色づきはじめ、ススキの穂も風に揺れて秋の気配を漂わせています。
霧に包まれた登山道を歩きながら、時折差し込む陽の光に季節の移ろいを感じ、穏やかな風景が迎えてくれました。
これから本格的に秋が訪れる高原。そんな入り口に立ち会えたような、静かで豊かなの散策でした。

へばせば。

高尾山・小仏城山 散策 2025/09/23

今回は3月から続いている稲荷山コース通行止めのため6号路でアクセス。

但し、6号路も通行規制で登りだけの一方通行となっています。

ケーブルカー駅の左側を行くと登山口です。

6号路は琵琶滝に流れ込む沢沿いのルートになります。

8時半過ぎに高尾山頂に到着。

稲荷山コースが通行止めの影響か6号路は行列でした。

山頂からの眺めは富士山のあたまがチョコっと程度です。

高尾山から城山を目指し、奥高尾に入ります。

高尾山頂から30分ほどで一丁目平に到着。

奥高尾ルートは高尾山頂に比べ人も少なく歩きやすい道が続きます。

一丁目平から30分程度登りが続き、小仏城山山頂に到着。

本日の最終目的地に到着。

ビールを調達し、持ってきたキンキンのコーラで乾杯ヽ(^o^)丿

テーブルでガスを使う場合の許可証も借用!

今日は、日差しも時々ありますが雲の多い日です。

城山直下の彼岸花

帰路はもみじ台と高尾山頂をまき道でパスし、6号路の分岐から3号路・2号路を通り

1号路経由で登山口へ下りました。

9月末となる休日ですが、まだまだ暑い高尾山でした。

へばせば。